要覧を見るに、皇子ハーゲンダッツは政務を取り仕切りたなり。
此の政。ハゲノミクスと称されたれるのやもしれず。
此の政。ハゲノミクスと称されたれるのやもしれず。
この文章をコメント欄に書くべきか非常に悩んだのですが、突発性が高すぎるので採用しませんでした。しかしながら、脳裏に降臨してくるタイプの文章は使いどころを選んで出てきてくれず、またどこかに吐き出しておかないと自然蒸発して地球上の青い大気と同化してしまいます。天然素材の癖に、何処で使えるのかも分からない劇物ですので、下手に世に晒そうものなら、市中引き回しの上磔獄門の満漢全席は必至。麻雀だったら「三家和で途中流局(※)か~。なんか逆に助かっちゃった!えへへ」で済みますが、そうもいきませんので此方で書き留めることにしました。
少し前から竜の調教を続けているのですが、打たれても打たれても竜が動いてくれません。まるで動じません。山のフドウだって矢を防いでくれたのに、竜の不動っぷりたるや大した器です。過去の記録を見るにどうも前年末辺りから彼我共にフェロウのガードが発動していないようでしたので確認したところ、今度のVer.6から発生したバグとの事でした。やはり、あれだけルール変更があると、何処かしらバグが出てくるのでしょう。
※ルールにもよります。
少し前から竜の調教を続けているのですが、打たれても打たれても竜が動いてくれません。まるで動じません。山のフドウだって矢を防いでくれたのに、竜の不動っぷりたるや大した器です。過去の記録を見るにどうも前年末辺りから彼我共にフェロウのガードが発動していないようでしたので確認したところ、今度のVer.6から発生したバグとの事でした。やはり、あれだけルール変更があると、何処かしらバグが出てくるのでしょう。
※ルールにもよります。
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